2009年6月 8日 (月)

ドSなCD

なんと音楽界にドSな曲を集めたカヴァー・コンピCD「ムチと罰~ドSソング・コンピレーション」が登場しました。

「イジメテミタイ・スガシカオ」

「BLACK&BLUE・中島美嘉」

「カウントダウン・Cocco」

「クロール・東京事変」

「抱いてHOLD ON ME!・モーニング娘」

となかなか小悪魔発言の多い歌詞満載なラインナップですkissmark

大好きな彼の前で、気になるあの人の前でなどなど「今日はちょっと小悪魔を演じたい」ってときの準備にぜひぜひ聞いてからでかけよう。

ではでは、これら曲をきいてあなたは誰になりきる?

       えっsign02ドロンジョ様sign03

・・・・・それもいいかも(爆)

「ムチと罰」

ジャケットのイラストもかわいいよね。

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2008年12月26日 (金)

癒されませんか?

師走のいそがしい日々をおすごしでしょうか?

めまぐるしく過ぎる毎日の中で「癒された~い!!」って思うことありませんか?

私の癒しは愛猫とたわむれること、マッサージ、そして音楽です。

音楽って不思議です。活力がでたりリラックスしたりそんな効果があるんですよね。

心地よい耳さわりのよい音楽って聞いているだけで心がゆったりしてきますヽ(´▽`)/

今おすすめなのが「Ryu Miho」さんのアルバム「woman with LOVE」。

オリジナルの曲もいいんだけど「誰より好きなのに(古内東子)」や「PRIDE(今井美樹)」など 聞いたことのある曲も入っているからなんかぐっときます。

またこの歌い方が鼻にぬける感じというかささやいている感じで聞いているとものすごく肩の力がぬけるんです。

癒されたい方にはぜひおすすめですぞgood

以上レビューブログからの紹介です。

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2008年11月18日 (火)

あの名曲が・・・・

井上陽水「傘がない」・RCサクセション「スローバラード」・泉谷しげる「春夏秋冬」・オフコース「眠れぬ夜」・・・・・・・

30代・40代くらいの方にはたまらないラインナップではないでしょうか?

この名曲が20歳のシンガーJ-Minによって新しく生まれ変わりました。

20歳だからといってあなどるなかれ、原曲のよさをそこなうことなくなかなか感情豊かにのびやかな声で歌われていますよ。

試聴してみて「眠れぬ夜」の歌声がとってもせつなくて耳からはなれません(* ̄ー ̄*)

はやくフルコーラス聞きたいなぁ・・・・・

11月19日にリリースされるカバーアルバム「The Singer」。試聴もできるからぜひ歌声をきいてみてね。

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2008年8月26日 (火)

コンサート

昨年まではロックコンサートによく足を運んだものだけど私は実をいうとクラッシックも結構好きなんです。

でも「のだめ」ブームで多少行きやすさはでたかもしれなけどやっぱりクラッシックのコンサートって敷居が高い。

クラッシックって眠くもなっちゃうしね。

だったら「寝る」こと前提のコンサートってできないかな~?できればひろ~い公園で天気のいい日の昼間にみんなで雑魚寝してみるコンサート。きもちよさそ~。

でもそんなの音響の問題があるから無理か・・・・・だったら室内でも。

日ごろ社会でバリバリ働いている世代の人にひと時の癒しの空間を・・・・って感じで。

最後には目覚ましのように賑やかな曲で終了。

いい音楽を聴きながらのうたたねって気持ちいいよね。

東京クラシックコンサートでは全席自由席で3000円だって。これなら行きやすそう。

生の音楽に触れて癒されたいわ。

東京コンサートでは寝ないよ。

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2008年7月 4日 (金)

どうして君を好きになってしまったんだろう?

このタイトルをきいてピンとくる人いますか?

そう、東方神起のニューシングルです。

職場でバイトでやってくるTちゃんが彼らの大ファンで暇さえあれば熱く語ってくれちゃうのです。

今まで「ふ~ん・・・」って聞き流していたんだけど今回の曲「どうして君を好きになってしまったんだろう?」はいいね~note

誰にでも一度はあるような「大好きな人につたえられなかった思い」がつづられてます。

PVがフルでみられるんだけどなんか切ないわ・・・・・私は片思いの相手に伝えられなくていまでも忘れられない、って思いはないんだけど別れてしまった相手に「本当に大好きだったんだよ」って伝わってたかなぁ・・・・・って思い出しちゃった。

曲もさることながらこのPVの2人のいままでのいきさつが気になる私catface

恋の切なさなんて忘れちゃってたものなぁ・・・・・みんなこの曲を聴いて過去の恋、もしくは現在の報われない恋をしみじみとかみしめちゃいませんか?

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2008年6月24日 (火)

洋楽にチャレンジ

普段は日本語の曲にしか興味のない私。

今は便利な時代になったものでCDを買う前に試聴ができちゃうんだよね。

ということで普段は聞かないような曲「Joan as Police Woman(ジョーン・アズ・ポリス・ウーマン)」にチャレンジ。

アルバム「To Survive」の曲を数曲聞いてみたんだけど澄んだ歌声と心地よいメロディ。

今日はとっても天気が良くってのどかな日なんだけどこんな日にピッタリの曲です。

癒されるっていうかなんていうか歌詞は何を言っているのかところどころしかわからないんだけどこの曲を聴きながらお昼寝したいなぁ・・・・・

このアルバム「To Survive」は6月25日発売だそうです。

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2008年6月20日 (金)

マイベスト3

先日MINMIのベストを買いました。

私の音楽の趣味をご存知の方なら「なぜに?」と驚くことでしょう。

昨年10-FEETとコラボした「真夏のオリオン」で『かわいい曲note』とすっかりほれこんでしまったのです。

ちなみにこの曲、カラオケで一人で歌うとかなりのカロリー消費になるのでお勧めです(笑)

ということで私の好きなアーチストベスト3について今日は触れたいと思います。

本来ならば3位からいくところでしょうがあえて第1位から

・・・・・・まだまだ離れられません『氣志團』

そして第2位は

・・・・・1位からのつながりで『DJ OZMA』

音楽の趣味は氣志團のほう。年代が同じで千葉の田舎育ちという共通点から心に響くものが共通するのかな~?

そしてなによりライブが楽し~sign03

なのでOZMAの音楽性は「売れ線」に走ってしまって悲しいものがあるんだけどやっぱりライブは楽しいので2位に。

とはいうものの氣志團はただいま活動してないし・・・・・というか休止するとかそんな話も全くきいていないので・・・・・なんともやるせない。早く再開してくれ~sign03

3位は悩むところなんだけど初期のブルーハーツかな~。

もしくは前回ライブにいったゲビルも捨てがたい。

ということでロックをきくとワクワクする。今は腰を壊してライブ参戦できないけど早くよくなってバカ騒ぎしたいな~。

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2008年4月25日 (金)

渋谷でゴリラが!?

なんと渋谷でゴリラが逮捕された模様ですsign02

実はこれは「The Last Shadow Puppets(ザ・ラスト・シャドウ・パペッツ)」の日本オリジナルPVなんですbleah

渋谷に2匹のゴリラが自転車にのって登場・・・・・よく見りゃ宣伝用の看板しょってんじゃん(笑)

それにしても写メをとりまくる若者たちに一緒に写真を撮る親子・・・・・これって日本独特なのかな?他の国でも同じような反応するのかしら?

それにしても最後におまわりさんと並んで歩く姿に哀愁が・・・・・ちょっとあばれすぎちゃったのかな?

というわけで本日の面白映像は「The Last Shadow Puppets」の『The Age Of The Understatement』日本オリジナルプロモーションビデオ「渋谷でゴリラが警察に逮捕?」でしたcrown

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2007年9月14日 (金)

時にはせつなく

9月5日に「恋、花火」でデビューした奥村初音ちゃんを知っていますか?

まだ16歳の若さなのにしっとりと歌う声に聴きほれちゃいます。

しかも歌の内容は「恋人の死」。とってもせつない歌詞に胸がいっぱい、そしてその歌声はどこかはかなく溶け込んで消えてしまいそう。

これが16歳?って思えるほどの才能を持ち合わせた子だ!!(音楽的才能のない私がいうのもなんですが・・・)一度きいてもらえたら納得していただけるでしょう。

かつて「恋人の死」をうたった曲と言えば「会いたい・・・・・」あれも切ない曲でした。

そして大ヒットしましたよね。ということはこれもヒットの予感あり。

とりあえず物思いにふけりがちな秋の夕暮れ。

試聴してみて若かった時のあの恋を、はたまた現在進行形中のあの人のこと、考えながら胸いっぱいになってみてはいかがでしょう。

試聴はこちら

ちなみに2曲目の「やさしさのカタチ」は「恋、花火」とはまた違って力強さを感じる曲です。

こちらもまた違った感じで胸に響いてくる曲です。

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